プロダクション附属スクールについて

スクールについて、まずはじめに

~はじめに~
あなたには今声の仕事のことを何でも相談できる人はいますか?環境にありますか?(心の依りどころ)
あなたの信頼する講師はあなたのことをあなたの可能性を本当に見てくれていますか?(安心感と満足感)
あなたの信頼する講師はあなたにあなたの目指す声の仕事をくださる人ですか?(達成感と真の信頼感)

この3つが全て揃って、初めて想いを実現させることができます。
自分の将来を決める第一歩を、大いに実りあるものにするために。
スクールのお問い合わせは、詳細をご覧の方のみの受付とさせて頂きます。

メール info@mercuring.co.jp (24時間受付/拝見次第ご返信致します)
TEL 03-5572-7491 (平日・土日祝:AM11時~PM8時受付)

家庭的な当スクールのモットーは、楽しく面白く快適にです。
その基盤があって、初めて人は成長できるものと考えます。
未経験者も経験者もより心から自信をもって活躍できるよう応援します。


声のお仕事のジャンルには、下記の通りいろいろあります
(総称:アナウンス)ナレーター・MC・司会・声優・DJ・リポーター
キャスター・アナウンサー・実況・朗読など。

「おしごとのしくみ」はこちら / 「メンタルについて」はこちら
充実すぎるカリキュラムはこちら(個人の目標によりますが知識としてどうぞ)
個別講座説明会の詳細はこちら ※未経験者は新しい人生のスタートに!経験者はラストチャンスに!

当スクールは、超実践的なレッスンのため
どんな方(年齢問わず・全くの未経験者)も、受講中、上達次第、即戦力になって頂けます。
受講中でも、ナレーター・MC・司会・DJ・キャスター・リポーター・声優・朗読他、全ての声のお仕事があります。
たくさん経験を積んで、たくさん自信をつけて、たくさんの方々に喜んでもらいましょう。

コース表はこちらコースの選び方はこちら
スクールの優しい制度はこちら受講者の方々の声はこちらお申し込みはこちら

~一歩を踏み出されるみなさんへ~
人は大抵、何かが安定してから次に進むことを考えます。しかし何かが安定しないその要因は、次に進まないところにあります。自分の望む道に、自分の望む方向性に、自分が居ないところにあります。ほんとうの自分の居場所には、心からの勇気と自信と思い遣りが、たくさんたくさん溢れています。


当スクールは、あなたが思い描く、好きな道に進むための
声の技術を身に付け、実現してもらうために存在します。

あなたは今、自分が本当にしたい仕事をしていますか?
「想いを実現させたい」「第一歩を踏み出したい」「これからは好きなことをしていきたい」「自分を高めたい」
「スキルアップを図りたい」「実力をつけたい」「声の幅を広げたい」「プロになりたい」「副業にしたい」
「手に職を付けたい」「とにかく前に進みたい」「何年も何十年ももやもや考えていたけど卒業したい」など。

他スクールに通っている方や通っていた方であれば、「もっと自分のことを見てくれるスクールで学びたい」
「自分だったらどうしたらいいか分からない。教科書通りやみんなと一緒だと全然分からない納得できない」
「質問しても納得できる回答をしてくれない」「自分が教えてもらえる時間は2~3分とか多くて10分しかない」
「録音の回数が少なくほぼ録音してもらえないから自分の声に自信がない」「5年習っているのに仕事がない」
「有名な学校で有名な先生だからそこで習うことにしたけどよく考えたらその人が仕事をくれるわけではなかった」
「仕事をもらったことがあるけど少ない」「仕事の幅が狭く自分がしたい仕事じゃなかった」「仕事後フォローがない」
「もっといろんなジャンルの声の仕事がしたい」「声優科しかなくて入ったけど本当はナレーションがしたいのに」
「ナレーター科に入ったのに演技ばかり」「本当はもっと上達したいけどどうしていいのか本当に分からない」といいます。

声の仕事に興味があり大好きで、人間として自信と誇りをもって
長く活躍していきたいのに、なぜか違うレールの上に乗っていたということは往々にしてあります。
何かが違う、でもそれが何かは分からない、とりあえず続けてみよう、お金払っててもったいないし、でもどうしよう。
迷って、何が良くて何が良くないかの判断ができず、何年も行動が伴わず、結果諦めていたという話をよく聞きます。
でも、声の仕事をしたい人は結局諦めきれず、何年も時間を不意にした後、必ずまた戻ってくることになります。
違うレールだと気付いた時点でそのレールは別の方向に行くことは明らか。引き返す時間を考えすぐに降りる事が懸命です。
自分の目標を遮る変な癖がついてからでは遅いのです。お金ではありません、あなたの心が充実している時間かどうかです。
そこに気付きすぐさま行動できればレールは自然と軌道修正されます。あなたに必要なのは、ほんの少しの勇気です。
声の仕事は生まれながらのセンスではありません。あなたは今まで、出来なかったのではなく、知らなかっただけなのです。
本当に知るべきことを知らないと、ただ教科書通りの机上のお勉強を何年も何年も機械のように繰り返すことになります。
あなたは本当に正しい知識を得られれば、まるで天井をしらない新芽のように、空高くどんどんどんどん伸びていきます。
それを遮っているとしたらそれはあなたの先入観です。先入観は本質を観えなくしあなたを別のところに寄り道させます。
それに気付いた今があなたの節目でありご縁です。当スクールはご縁を大切に全力で応援・フォローを行っていきます。

まず声の仕事が好きだ、興味がある、やってみたいという自分の意思に気付くこと。
次に、それを実現するためには、どうしたらいいか、今すべきことを考え行動に移すこと。
そしてそれを一心に継続すること。結果、自分の想像以上の場所に辿り着いているものです。

私達の仕事は、周りの人に喜んでもらうお仕事です。しかし、
自分自身を満足させられない人に、他人を満足させられるわけがありません。
まず自分はどうしたらいいのかを知るための行動をとることは非常に重要なのです。
自分を知ることをしないと自分を満足させることなんてできません。

業界のことを知ることではありません。自分自身を知ることが柱なのです。
だから、自分だったらどういう発声の仕方をしたほうがいいのかとか(人によります)、
自分だったらどういう滑舌のコツがあるのかとか(人によります)、自分だったらどういう
表現の仕方の練習の仕方があるのかとか(人によります)、そういう「自分だったら」を知ることが大切なのです。

実践的とは、そのことを知り、身に付け、実際に仕事をすることであると、当スクールは考えます。
当スクールは、実践的にこだわっています。なぜなら、ただ知識として習うだけでは意味がないからです。
頭でわかったことを、実際にやってみて、体感してみて、できるできないを繰り返すことに意義があると考えます。

それが自分を満足させることであり、その先に他人の満足があり、
実は、周りの満足こそが自身の満足だったんだという、真の気付きに辿り着けます。
これが声の仕事を目指す人のみならず、人間としての成長であると思うのです。

その一連の、声の技術と、人間としてのメンタルの成長の流れを
みんなお互いにひとりの人間として、ともに共有し、体感し、実践し、
宝物のように育てていけることを、いつも望んでいます。

そもそも、レッスンはどうしてあるのか?(スクール存在理由)

プロダクション付属スクールの存在理由は、
未経験者の方だけではなく、経験者の方にも
自分の中で日増しに高まる目標をしっかり実現する為にあります。

未経験者の方にとっては
・声の仕事をプロとして、もしくは副業として実現させるため。
・明日仕事という状態になっても、明日現場に行ったとしても
どんな指示を出されたとしても、すぐに対応できるようにするため。

経験者の方にとっては
・声の仕事の数を増やすため。幅を広げるため。長く続けるため。
・1つの仕事の質をあげるため。一度した仕事の指名を増やすため。

共通することは
たくさんの人に心から喜んでもらうため。
それが、自分の満足であり、喜びだからです。

そのためには、自分だったら、どんな癖があって、どんな改善方法があって、
そのためにはどんな練習をしたほうがよくて、どんな応対を心掛けたらよいのかを知ることです。
そして、それを身に付けることです。これらの「自分のコツ」を実践し続けるのが、レッスンの柱です。

言い変えると、自分のことををもっと知ることです。自分のことを知らないで、自分のことを喜ばせられないで、
人のことを知ったり、人のことを喜ばせられるわけがありません。つまりは、自分の改善点を知る必要がある
ということです。次に、それを身に付けるために通うのです。そして、さらにスキルをアップしお仕事の幅を広げ
長く声の仕事を続けるためにフォローを受けるのです。

その積み重ねが、人に「身に付く」という魔法を与えてくれます。
それを実現するために、プロダクション付属スクールは、存在しているのです。

プロダクション附属スクールの3大特徴はこちら

1.仕事に繋がること(プロダクション付属だから・直結だからできること)
2.自分だけをちゃんとしっかり見てもらえること(少人数のクラスで個別カリキュラム・プログラムだから)
3.幅広く深く長く、声の仕事で活躍できる土台を身に付けられること(事務所の実践的なフォロー態勢の成せる技です)

  • プロになるには、考え方ひとつです。考え方の方向だけで、全てが変わってきます。
    いいものが土台にあれば全てに波及するため、当スクールでは思考をとても大切にしています。
  • その思考にあると、より技術を身に付ける浸透力が増し、想いを実現しやすくなるのです。
    真の実践的とは、ひとりひとりに合った思考と技術を見つけ、公私を分けず身に付けることと考えます。

■仕事につなげることができる

毎回のレッスンが面接でありオーディションであるだけに
講師陣はひとりひとりの今のレベル(進捗)をしっかり観て把握し、
明日にでもすぐにプロモーションできるよう常に様々な視点で調整しており、
メンタルも含めた細心のフォローが個々になされていることから実現しています。

実際1クラス半数以上の方々はすでに、受講中ながら声の仕事を経験しています。
経験をすることが決まった時点で登録になりますので、1クラス半数以上の
方々はすでに登録しているということになります。経験を積みたいという方には
非常に建設的なレッスンといえます。

声の仕事を希望される方は、経験を積まなければ先に進めません。
その経験を積むために、当然実力を高めることが先なだけに、レッスンが存在します。

全く未経験でも経験者でも関係ありません。対応力のある人はマーキュリングのおすすめで
プロモーションされます。良いボイスサンプルが出来れば、声のプロとしてプロモーションされます。
そうしてボイスサンプルで経験を積むことで、プロフィール(声の経歴)が生まれますので、次の段階として
プロフィールでもプロモーションされます。現場での実践経験を重ねれば、実践応対力がついてきますので
次の段階としては、クライアントオーディションに繋げる事ができます。

上記の順番は人によりますが、様々なチャンスがあるということです。
本物のプロであれば、これでいいという段階などありません。人生は一生勉強です。
そのような精神にある人の仕事数は、群を抜いて多く、指名数も、他を寄せ付けません。
この環境を、是非みなさんにも体感頂き、想いを実現してもらいたいと思います。

■少人数制

普通の学校では20~30人位で1時間30分か2時間位です。
しかし、それだと1人1分弱しか持ち時間がありません。そんな環境で上手くなれるはずがありません。
ひとりひとりが充実するためには、1レッスン、多くても10人位が最適と思われます。もし人数が
多くなってしまったとしても、当スクールでは時間を延長して相互に満足できるレッスンを心掛けています。

曜日毎にコースが分かれている理由は、目標別にコースを分けても、
全ての声のジャンルの基本(土台)は同じため、目標別に分けても視野が狭くなるだけで意味がないからと、
普段の生活スタイルを変えずに、空いている曜日を充実させるよう、定期的に通うことに意味があると考えるからです。

曜日をたくさん設けている理由としては、1クラスの人数を極力減らすためです。
そうすることで、1人の持ち時間が長くなるため、受講の満足感が違ってきます。
人間誰でもみんな、自分を観てほしいものです。そこを叶えることも精神的に大切と考えます。
精神的なものが満たされなければ、技術でもなんでも、人には浸透しないものだからです。

当スクールでは、環境のなにひとつとっても
ひとりが満足できる、実践レッスンにこだわって展開しています。

■生徒一人一人オリジナルのプログラム

ひとりひとり皆、癖も、先入観も、理解力も、練習量も、上達ペースも全て違うため、
受講される方ひとりひとり、オリジナルのカリキュラムやプログラムであるのは当然です。
人間としてのレッスンを展開しているため、全てがオーダーメイドとなります。

■目標ジャンルとコースは別

声の仕事をしたい99%の人がそうですが、ナレーターがしたい人は実は声優もしたかったり、
司会をしたい人は実はナレーターもしたかったり、MCをしたい人は実はリポーターも
したかったりするからです。ということは、ナレーターコースというコース設定をしたとしても、
どうしたらいいかわからないはずです。ほんとは司会や声優やリポーターもしてみたいのに・・・となります。
誰もが、幅広いジャンルで活躍したいと潜在的には思っているものです。

また、習う前はラジオDJをしたかったけど、習い始めて司会者が合っていることに気付くことも
普通です。要するに、自分を知らない時に決めたものは先入観である可能性が高いのです。実際
やってみると私が本当にしたかったことは違ったということもあるものです。

要は、普通の学校のような、ナレーター科とかMC科とかアナウンサー科とかの
ジャンル分けしたコース設定の存在には意味がないということです。1つのジャンルに特化してしまと
逆に変な癖がついてしまったり、固定観念として凝り固まったりして、真の上達をそばんでしまいます。

そんなことにならないよう、当スクールでのコース分けは、曜日毎になっています。
目標は関係ありません。全ての声のジャンルの基本は同じですし、カリキュラムやプログラムは
個別で前進するからです。

だから、選ぶのは、今の生活スタイルを変えないで通える曜日と、録音付きかそうでないかと、
上達したいだけの回数です。声のジャンルにこだわらず、まずは土台を身に付ける思考が建設的です。

司会(MC)の進行方法・台本・話し方・言い方レクチャー集(特別編)

1.ご自分の手掛ける式典(セミナー・講演会・パーティー・後援会・懇親会・懇談会etc)のプログラム(流れ)を知る。
2.簡単な式次第(順番:影ナレ→オープニング→挨拶→表彰式→乾杯→食事→ショーorゲーム→中締めetc)を作る。
3.ご自分の立場に合った台本(式次第への肉付け:オープニング・エンディングを始め各項目の繋ぎコメント)を作る。
※注:コメントは、それぞれの場面での言葉のチョイス(選択)やその量と組み立て方、そしてそのタイミングが鍵。
4.当日の雰囲気を想像(様々な角度からイメージトレーニング)し、何度も声を出してみる(発声・滑舌・表現力を意識)。
※注:自分の話し方の慣れによって、台本の言い回し(言い始めや言葉尻など)は細かく修正するとスムーズに運ぶ。
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●パーティー(立食)の即興司会進行台本を掲載致します。 是非参考にしてみてください!
※更新・修正は随時行って参ります。時節に応じて微妙に変化しますのでどうぞお楽しみに!
※言い回し(言葉のチョイス)は、司会をする人の立場やその人の性格(言い方)その場の雰囲気に応じて変えると良い。
※(略)の部分は、司会をする人の立場によってアドリブ(その人の性格や内容に応じて)を挿入すると効果的です。
※当台本は、冊子で出回る文語調のものではなく、コミュニケーション(一人との対話)を重視した口語調の台本です。
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【開演20分前・5分前ナレーション】
皆様本日はお忙しい中(休日:お休みのところ/雨天:お足もとの悪い中)ようこそお運びを頂きまして
誠にありがとうございます。それでは開演前に会場のご案内を申し上げます。会場内は禁煙となっておりますので
お煙草をお吸いになられる方はロビーの方にご移動くださいませ。またご飲食の際もご協力を頂ければと思います。
お手持ちの携帯電話はマナーモードに設定を頂きますようお願い致します。写真やビデオ撮影・録音は演出の都合上
ご遠慮頂いております。どうぞご了承くださいませ。お手洗いは会場を出られましたら左手奥にございますので
そちらをご利用頂ければと存じます。それでは開演まで今しばらくお待ちくださいませ。
________________
【オープニング】
皆様大変長らくお待たせを致しました。(略)本日はお忙しい中たくさんの方々にお集まりを頂きまして
誠にありがとうございます。それでは只今より○○○○パーティーを開演とさせて頂きます。秋も深まりまして山々
の紅葉もいよいよ美しく色付き始めておりますが皆様いかがお過ごしでしょうか。(略)本日は多彩なラインナップを
ご用意致しておりますのでお時間の許します限りどうぞごゆっくりとお楽しみ頂ければと思います。私は本日の進行を
させて頂きます○○○○と申します。どうか最後までお付き合いを頂きますよう宜しくお願い致します。
________________
【ご挨拶】
それではまず初めに
○○○○(会社)○○○(肩書き)○○○○(名前)より、ご挨拶を申し上げます。
○○○○(例:北島社長)、宜しくお願い致します。
~ご挨拶~
○○○○(例:北島社長)よりご挨拶を申し上げました。
________________
【ご来賓の方々の祝辞】
(先にご挨拶された方が所定の位置にお着きになったことを確認して)
それでは続きまして、ご来賓の方々を代表頂きまして
○○○○(会社)○○○(肩書き)○○○○様より、ご祝辞を頂戴致します。
○○○○様、宜しくお願い致します。(途中、誘導して差し上げる)どうぞ前の方にお進みくださいませ。
~ご祝辞~
○○○○様、どうもありがとうございました。
________________
【乾杯】
それではこれより乾杯へとご案内を致します。乾杯のご発声を頂きますのは
○○○○(会社)○○○(肩書き)○○○○様でいらっしゃいます。
○○○○様、宜しくお願い致します。(途中、誘導して差し上げる)どうぞステージ中央にお進みくださいませ。
皆様方には、乾杯のご準備をお願い致します。
~乾杯~
○○○○様、乾杯のご発声ありがとうございました。
________________
【食事歓談】
それではこれよりお食事ご歓談へとご案内を致します。
お食事は○○ホテル自慢の和洋折衷となっておりますので、会場中央へとお進み頂き
次のご案内までどうぞごゆっくりとお寛(くつろ)ぎお楽しみくださいませ。
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【ビンゴゲームやイベントやショー】
皆様方には、お食事ご歓談中失礼致します。間もなく○○○○を始めて参りたいと思います。
ロビーにおいでの方やお食事中の方々には、お手洗いは今のうちにお済ませ頂ければと存じます。
(On Time)
皆様、大変長らくお待たせを致しました。
それでは、○○○○を始めて参ります。(○○○○の説明、こだわりのお話、ご紹介など)。
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【中締め】
皆様、前のほうより失礼致します。
そろそろお開きのお時間が近づいて参りましたので、ここで中締めと致しまして
○○○○(会社)○○○(肩書き)○○○○より、皆様方にご挨拶を申し上げます。
○○○○(例:北島専務)、宜しくお願い致します。
~ご挨拶、一本締め、万歳三唱ほか~
○○○○(例:北島専務)、ありがとうございました。
皆様、ご唱和ありがとうございました。
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【司会謝辞】
これをもちまして○○○○パーティーをお開きとさせて頂きます。
拙(つたな)い司会ではございましたが、皆様方の温かいご協力を頂きまして
無事進行をさせて頂くことができました。心より深く御礼を申し上げます。
また、こうして素晴らしいご縁を頂けましたこと、スタッフ一同心より感謝致しております。
本日は長時間ではございましたが、最後までお付き合い頂きまして、誠にありがとうございました。
________________
【お見送り】
皆様方には、お忘れ物のございませんよう、お手回りを今一度お確かめ頂きまして
整われました方から順に、お開き口へとお進みくださいませ。
時間も深くなって参りましたので、どうぞお気をつけてお帰り頂ければと思います。
また次回開催の折も、皆様方とお目に掛かれることを、心より楽しみに致しております。
本日はお忙しい中お運びを頂き、そして最後までお付き合いを頂きまして誠にありがとうございました。
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●案件に応じて、その場の雰囲気に応じて、ご自分の立場に応じて
言葉遣いや言い回しは、臨機応変に変えられることをおすすめ致します。
※司会などの原稿などに関しましては、また更新致しましたらTOP新着情報で随時告知致します。
言い方を含め習得したい方や、ご自分に合うやり方(内容や流れやアドリブなどコツ)を身に付けたい方は
プロダクション附属スクール(プロ・副業)か、話し方セミナー(公私のスキルアップ)でご相談ください。
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「ボキャブラリーを増やしたい」「人前で話すことに自信をもちたい」「自分の癖を知りたい」
「自分の上達方法と練習の仕方を知りたい」「緊張しないようなメンタル調整法を知りたい」
「いい声を磨きたい」「喋る技術を習得してみんなに教えたい」「挨拶やプレゼンや営業に活かしたい」
※話上手(得意)な人と話下手(苦手)な人の違いは実は紙一重です。その内訳は3つあります。
※1.知っていること 2.自覚していること 3.意識していること がそれぞれ少しずつ違うだけなのです。
※好きなことをちゃんと磨きたい方を、マーキュリングは親身に応援致します。

プロダクション付属スクールとは

声のことならなんでも相談でき、自分に合うコツを掴めて、
その積み重ねで夢を叶えられるだけでなく、人間としても成長できるスクールです。

受講者の方々から、アドバイスされると直るので「魔法みたい」と言ってもらっている程、
ひとりひとりの声に耳を傾け、ひとりひとりの立場になって考えることを実践しています。

プロダクション付属スクールで学んでいると、なぜ上達し
仕事に繋がり易いのかというと、様々な角度から様々なボキャブラリーで、
各個人に、念入りな指摘・アドバイスを親身に真摯に行っているため、
突然「ハッ!」という気付きが得られ、それを何度も何度も定期的に体感することで、
いつの間にか自然にプロとしての実力を身に付け、結果仕事に繋がっているものと思われます。

まずは「知る」ということから始まりますが、普通は知ることだけで
満足してしまったりして、なかなか「身に付く」までには至らないものです(他学校では)。なぜ至らないかと
いうと、知識は普通にわかるけれども、では自分だったらどうしたらいいかまで、自然と察するには時間が
必要になってくるのが人間。基本を応用し当てはめることは、意外と難しいものなのです。人間は人の事なら
よく観察しわかるけれども、自分のこととなるとわからないことからもご理解頂けるものと思います。
だからこそ、客観的な視点を身に付けるスクールが存在するのです。

よって、当スクールでは、そのことを視野に入れた、
趣味で終わらせない、仕事に繋がるプロとしてのやり方を身に付けられるように、
指導方法を「ひとりひとり」に徹底しているのです。気付いたら身に付いている状態になります。

自分にぴったりのコツがわかって、それが出来るようになれば嬉しいものです。
そのコツというのは、当然のことですが、ひとりひとり全く違います。
知識ではなく知恵を習得してもらいたいと考えますので、その人に合うコツを
見つけ出し、それを言葉にし、掘り下げて掘り下げて、わかりやすく伝えていきます。

ひとりひとりが安心して納得でき満足でき
嬉しくなるレッスンができれば、私たちも同様に安心だし
納得できるし満足できるし嬉しいのです。

この空間は、講師が時間を消化するためただ一方的に喋り続けたり、
個人を尊重せず全員一色単の見方しかせず、後れを取る人を次々取り残したり、
相談し難い空気をつくって、みんながどんどん不満や不安を募らせてしまう教室などではありません。

この空間は、分かり易く実践的な、それでいて優しい言葉のキャッチボールを常態化し、
ひとりひとりを尊重し、ひとりひとりの個性を心から大切にする教室です。常に個人の悩みや質問や提案の声に
充分な時間を設けて耳を傾け、公私関係なく近況や困ったこと等があれば何でも気軽に相談してもらえるような
空気造りを徹底しています。みんな友好的な空気をもち、いつも楽しんで参加してもらえる雰囲気であることも
現場での雰囲気づくりに繋がる実践的なレッスンの一部と考えます。それはメンタルへの良い影響ばかりか、
スキル技術面にも多分に影響してきます。表現力とは繊細なのです。

人間としての居心地が良くなければ、いかに優れた技術があったとしても、
その空間は、実践的な環境とは言えず、目標の達成はないと考えます。
真の実践的とは、公私を分ける事でもなく、状況によって性格を変えることでもなく、
いつでも、どんなときも、誰といても、変わらぬ心の在り方で、変わらぬ技術を発揮できるよう
トレーニングすることであると思うのです。

そうして密なコミュニケーションを図りながら、ひとりひとりが安心して取り組める指導を重ねることこそが、
真の実践なのです。そうすることで、様々な効能が現れてきます。まず個々によって異なる上達を遮ると言われている
先入観が次第に排除され、次に自分ではなかなか気づけなかった癖というものが発見でき、また上達を邪魔する恐れの
ある解釈のズレを最小限にできるだけでなく、さらには自分に合うコツを建設的に積み上げる段階へと導いてくれます。

それによって、あらゆる上達のカギとなる気付きを、水を吸収するスポンジのように
得やすくなり、それが効果的な上達へと導いてくれるのです。結果仕事に繋がり、
その実績が幾重にも積み重なることで、目標に対する「自信」という、
目に見えないが人間生きる上でも一番大事とされるものを、掴んでもらえるのです。

人はいろんな考え方・喋り方をするので、
全員同じことをしても個人の上達・目標には繋がりにくいため全く意味を成さず、
ひとりひとりの人間の習性を尊重して、みんな家族のように大切に丁寧に重点的に
観ていくべきなのです。そうすれば、ひょんなきっかけで、誰の中にも眠る飛躍を助ける潜在能力が
突然に目を覚まし、想像以上の美しさと速さで、自然に開花を始めるものです。

そもそも人間は様々な環境に生きているため、物事の先入観も考え方も全てにおいて千差万別にあり
当然のことなのですが。従って、人によって、解釈の仕方や気付きの深さ、物事の身に付き方も普通に
異なることになりますので、結果、その人独特の喋り(癖)となって周りに発せられるだけに、ひとりを
大切にすべき由縁がここにあるのです。

(喋りのプロでなければそれは個性といわれ、ただ普通に受け入れてもらえますが、しかし
プロの喋り手を目指すなら、自分の個性を認めてもらうことに比重を置いては仕事に繋がりません。
私たちは人に喜んでもらえる喋りを謙虚に探求すべき立場にあります(喋りの業界に限りませんが)。

では喋りを学びたい人が、まず最初にすべきことは何かというと、プロになりたい自覚を持ち、個性に対する
比重の置き方を把握することです。要は、プロとしての喋りの技術とメンタルの在り方を知り、個性という原石に
磨きを掛けるということです。個性を無くすことではありません。心配しなくとも個性はなくなりません。喋りの
在り方を見つめ直すといいかえることもできます。そうすることで、自分はどんな喋り方をしていたのかという、
核心部分の気付きを得ることができます。そうして現実的に身に付けようとした瞬間きっとこう感じるでしょう。

「人に喜んでもらいたいために喋りの仕事を目指しているのに、
自分が仕事をしている華やかな理想(想像)と、しかし今何も知らず何も身に付いても
いない現実とのギャップがあまりに大きい」と。現実と理想のあまりに大きなズレに驚くのです)。

自分の喋りを見つめ直し声の仕事に繋げるということは、独学では難しいものです。
なぜなら聞くのは自分ではなく他人だからです。評価するのは自分ではなく他人だからなのです。
また自分を仕事に導いてくれるのも他人。お喋り専門のお医者さんである当スクールはそのために存在します。
一番肝要である己の喋り方を知るということは、己を知るということであるから客観性が求められるのです。

そもそもプロの喋り手になるということは、同時に
人間としても成長するということです。その過程を経ることで、ようやく、
自分本位ではない、個性の押し付けではない、真に人に喜んでもらえるプロの喋りが出来るのです。
自分を磨きたい成長したいと思った方に、いつでもすぐに相談してもらえる万全なフォロー体制を整えています。

人によって「どこがよくない」とか、「どんなことに気を付けたらよい」とか、
「どんなふうに練習したらよい」とか、『意識ポイント』が全く異なります。
よって常にみんなが納得・満足するためにも、今現在の個人の状態をいつも
マンツーマンで見守り、定期的に分析することが必要です。

だからこそ何人いたとしても、ひとりひとり違うアドバイスがポイントなのです。
個々によって効果のある(上達する/回復する)ポイント(角度/個人独特の経過)が
違うだけに、その人の中に入る言葉(どんな言葉で納得できるか/妙薬)も当然、異なるというわけです。

そのような人間の特性をわかっていながら、しかし通常、業界の他学校ではそのようなやり方をしていていません。
あらかじめ学校で決められている固定のカリキュラムを全員一律に説明するというやり方です。それが一般的なのです。
しかしその方法では、どれだけ知識を詰め込んだとしても、自分だったらどこがよくないのかとか、
自分だったらどんなことに気を付けたらよいのかとか、自分だったらどんな言葉がポイントになるのかとか、
自分だったらどんなことを意識したらよいのかとか、自分だったらどんなふうに練習したらよいのかとか、
いつまでもわからず、解決されず、色んな疑問を持ったまま終了となってしまうのです。

つまりは、自分に当てはめようといくらがんばっても、なかなかどうして、業界一律の知識や
情報をただ与えられるだけでは、わからないばかりか、身に付けることができないのが「声の技術」です。
ただ言葉を投げられるだけでは、実践的でない知識を詰め込んで、なんとなく満足するだけで終わってしまいます。
それが一般の学校にとって普通のことなのですが。本屋さんで専門的な本を購入したとしてもプロにはなれません
よね。それと同じことなのです。本屋さんで購入した本を、人に説明してもらっているようなものといえます。

なぜなら、人がわからない、一番見えにくいのは、自分だからです。
だから、身に付けなければならない情報をいくらたくさん教わったとしても、それだけでは、
ただ知識を得て満足している自分を発見するだけで、では、自分だったら、どう応用したらいいのか、
うまく解釈して+身に付けること=実践がどうしてもできないのです。結果、趣味で終わるということに
なってしまうのです。手に職のお話しだけに、声のレッスンは、能書きだけでは意味を成さないのです。

ではどうしたらいいのか。
要は、教科書ではなく、自分を見てくれるスクールを探したらいいのです。自分をしっかり見てくれて、
具体的に掘り下げてレクチャーしてくれる実践的なスクールです。真に実践的ならば、「知識を知った」ではなく、
「自分ができるようになった!」になるはずです。いつまで経っても、自分ができるようになれないのなら、それは
実践的とはいえません。そのままでは目標を達成することは何年経ってもないでしょう。ただ一般的なことを知るだけ
ではあまりに不十分だったのです。趣味の範囲を超えたものを掴みたいなら、「自分」と「実践的」に拘ることです。

なぜここまで拘る必要があるのかというと、私達は、人に指摘・指示・希望されて、
それに応じた喋りを期待される職業の人だからです。なのに、自分さえできるようになっていないのに、
自分で自分のことがコントロールできていないのに、人の期待に応えられるわけがありません。

自分ができるようになるためには、色んな条件が必要になります。
まずは、「同じ志をもった人が集まる環境に身を置く」。その中で、「他の人の喋りを
客観的に聴くことで耳を肥やす」。同時に、「講師の指摘に耳を澄まし、喋りのメカニズム・ロジックを理解する」。

(他人の声の善し悪しがわからなければ、自分の声の善し悪しを分析することなどできません。なぜなら、
判断するのは同じ耳だからです←人の喋りをきくことは意外に重要。これが出来るようになれば、自宅にひとりで
いるときもTVやラジオだけで勉強になったりします。イベントに出掛けたり、人と話すだけでも勉強になるのです)。

そして、自分の順番になれば、「自分が指摘されていることに耳を澄ます」。
そのポイントは、他の誰かも指摘されていたことだったりします。しかしその時は他人のことで
客観的であるからか、頭ではわかっていたはずなのに、いざ自分自身に指摘されると、わからないし
言えないという、全く未知の領域である“感覚のズレ”に気づかされるのです。

「そのポイント(具体的な技術)を自宅で練習できるよう今の感覚をまとめる」そして、
「いろんな角度から指摘する講師の声と自分の声の両方に耳を傾け続け、なるべく言い方に反映できるように
なるまで良い感覚を掴めるまで声を出し続ける」。それを繰り返すことによって、喋りのプロ感覚が生まれ始めます。
「それを声に反映できるよう定期的に通う」。そして何度も通うことで、毎回毎回、なにかしらの気付きを
得ることができ、気持ち的にも前向きになれ、自宅での練習にも力を入れられ、レッスンにも意欲的になれ、
通う毎に意識の深まりが見られるようになり、いつのまにか身に付いていて、仕事にも繋がっている。

実践的とは環境を始め、自分の感覚がなにより大事かということが、上記でおわかりになると思います。
ひとり独学で勉強したり、教科書をマスターするなどは、そもそもが趣味の域であり、実践的とはいえないのです。
自分の喋りを人に喜んでもらうためには、自分の喋りに対する客観的な耳が、要となってくるものです。

だからこそ当スクールでは「実践的」にこだわり、原稿もカリキュラムもプログラムもアドバイスも
なにもかも全て、個人の状態(レベル・理解度・深さ・練習状況)に合わせて、前進できるようにしています。
全てが、学校ペースでなく「個人ペース」であるということです。だから効果的に効率的に上達を図れるのです。
実践が一番の近道であり結果が導かれるからです。しかし近道だからといって、横着な方法などではなく、
堅実でかつ建設的、なにより効果的であり、プロへの自然な流れと言い変えることもできます。

そうやって、自分に合ったやり方を「知り」「理解し」「身に付ける」ことは、
同時に自分自身のことを「知り」「理解し」「実を付ける」ことと同じになります。
自分自身を見つめることこそが、実は大いなるステップアップの鍵だったのです。
喋る仕事の、そもそもが、人間の土台だったのです。「自分ができるようになる!」と
「自分のことを見つめる」こととは完全に比例していたのです。

従って、当スクールでは、ひとりひとりに必要とされるアドバイスを、
これほどわかりやすい言葉はないというくらい具体的に掘り下げ、わかるまで納得できるまで理解できるまで、
もやもやが晴れすっきりするまで、解決するまで、掘り下げたアドバイスを心掛けています。

抽象的なアドバイスだけでは人間、なかなか納得できないものです。人が心から欲する言葉・潜在的に
必要としている言葉は想像以上に千差万別です。人は無意識に成長したいと思って生きている生き物だけに、
本当はみんな、その自分でもまだ知り得ない未知の言葉を探しているといっても過言ではありません。
それを実際の経験と専門的な視点から、先に発見し(気づいて差し上げ)、先回りして細かく言葉でお伝えし、
本来の自分・潜在的な自分を発見しやすいよう、密なコミュニケーションをとっていくのです。

いろんなスクールを実際に体験した方はおわかりと思いますが、
そのようなことを実践しているスクールは、他にはありません。

ひとりひとりが満足できる経過を辿れば、自然に目標に達するものです。
そうなれば結果、仕事は向こうからやってきてくれます。
それは、メンタル的には己を俯瞰で観ることができ、自分の考え方=心が成長した証であり、
技術的には客観的な耳が養われ、スキルがUPし、自分の声や喋りを評価してもらえた証となります。

そうなれば、制作会社様やクライアント様からの依頼が増え、
実際に仕事をすればたくさんの方に喜んでもらえ、そうなれば四方八方から指名も増え、
自分が本当にしたいと思っていた希望する声の仕事のジャンルを、
いつのまにかたくさんさせてもらっている環境へと自分で自分を導くことができます。

この素晴らしい流れを、たくさんの方に体験してもらいたいと思います。
そのために、これらの細かすぎるくらい「実践的な環境」をたくさん整えています。
全員一色単の全く他人事な教え方などではなく、「ひとりひとり」を大切に育てたい
意欲ある親身な指導方法を続け、夢をもつ人の応援・フォローをし続けていきたいと考えています。

結果ばかりをいつまでももんもんと考え(悶々症候群といわれます)、
なかなか自分自身の現実を直視できず経過を見つめられず、新しい自分を始めることに躊躇していては
何も始めることはできません。結果はどうあがいてもついてくるものだから、とにかく一歩一歩を楽しむことに
徹してみるのです。この考え方こそが、いかに自分の心に前に進むための、そもそも人間として生きる勇気をくれ、
どれほど自分自身の成長を助け、人生の選択肢を増やしてくれるかしれません。それは理屈ではありません。

何事においても技術面だけやメンタル面だけという、片方だけを完璧にしようとしても不可能です。
どちらかだけが完璧な人間など存在しませんし、どちらかだけが完璧であったとしても、声の業界に限らず
どの業界でも、本来の能力が発揮されず、人間としての魅力も半減し、もったいないことになろうかと思います。
このバランスを見つめ継続することで初めて、自分の心はもとより、人の心を響かせることができるというものです。

この観点を間違えてしまうと、何も始められないばかりか、何も手に付かなくなるもの
なので気を付けたいものです。偏った考え方は、潜在的な可能性をついばんでしまうばかりか、
現実に進歩しているはずの実感を阻む恐れがあるので、頭を柔らかくして取り組もうとすることが肝要となります。

よって当スクールでは、技術面はもちろんメンタル(精神)面も合わせた、
バランスのいいレッスンを、ひとりひとりに合うように実践しています。
あらゆる角度から発見・検証・分析・研究・フィードバックをしていくのです。
それこそが真のスキルアップであり実践中の実践であると考えています。

そうすることで、なによりも自分の気持ちが安定し、
技術の身に付き度合いが、驚くほど比例して高まってゆくことを実感してもらえるでしょう。
どんな目標も、技術とメンタルのバランス次第です。

自分ができる!やり方を知り=自分に合うやり方を知り=自分自身を知り、
その経過を納得して積み上げた結果、目標である活躍に繋がっていたとするために、
一歩一歩、着実に建設的に効果的に、ともに楽しみながら向上していけることを願っています。